FX初心者トレード|MT4、EAでスキャルピング 新逆張りルール

<MACDを使用した方法>
■買いエントリー
1)MACDの 短期線が、長期線を上抜き+EMAの並びが上から短期、中期
■売りエントリー
1)MACDの 短期戦が、長期線を下抜き+EMAの並びが上から中期、短期
■買いの決済ポイント
1)MACDの 短期戦が、長期線を下抜き
■売りの決済ポイント
1)MACDの 短期戦が、長期線を上抜き
■買いのロスカットポイント
1)損切り位置は直近の安値に置く(ZigZagの波形があればそこに置く)※目安となるZigZagの波形がなければ直前の安値に損切り位置を置く
■売りのロスカットポイント
1)損切り位置は直近の高値に置く(ZigZagの波形があればそこに置く)※目安となるZigZagの波形がなければ直前の安値に損切り位置を置く

<ストキャスティクスを使用した方法>
■買いエントリー
1)ストキャスティクスの%Dが20以下(売られすぎ)の状態で %Dが%SDを上抜き+EMAの並びが上から短期、中期
■売りエントリー
1)ストキャスティクスの%Dが80以上(買われすぎ)の状態で %Dが%SDを下抜き+EMAの並びが上から中期、短期
■買いの決済ポイント
1)ストキャスティクスの%Dが70以上に到達
■売りの決済ポイント
1)ストキャスティクスの%Dが30以下に到達
■買いのロスカットポイント
1)損切り位置は直近の安値に置く(ZigZagの波形があればそこに置く)※目安となるZigZagの波形がなければ直前の安値に損切り位置を置く
■売りのロスカットポイント
1)損切り位置は直近の高値に置く(ZigZagの波形があればそこに置く)※目安となるZigZagの波形がなければ直前の安値に損切り位置を置く

<RSIを使用した方法>
■買いエントリー
1)RSIの値が30以下(売られすぎ)の状態で RSIの値が30以上になる+EMAの並びが上から短期、中期
■売りエントリー
1)RSIの値が70以上(買われすぎ)の状態で RSIの値が70以下になる+EMAの並びが上から中期、短期
■買いの決済ポイント
1)RSIの値が50以上に到達
■売りの決済ポイント
1)RSIの値が50以下に到達
■買いのロスカットポイント
1)損切り位置は直近の安値に置く(ZigZagの波形があればそこに置く)※目安となるZigZagの波形がなければ直前の安値に損切り位置を置く
■売りのロスカットポイント
1)損切り位置は直近の高値に置く(ZigZagの波形があればそこに置く)※目安となるZigZagの波形がなければ直前の安値に損切り位置を置く

<スローストキャスティクス+ボリンジャーバンドを使用した方法>
■買いエントリー
1)スローストキャスティクスの%Dが30以下(売られすぎ)の状態で ローソク足がボリンジャーバンド-2αにタッチ+ボリンジャーバンドがスクィーズ状態+ボリバンの間隔が15pips以上
■売りエントリー
1)スローストキャスティクスの%Dが70以上(買われすぎ)の状態で ローソク足がボリンジャーバンド+2αにタッチ+ボリンジャーバンドがスクィーズ状態+ボリバンの間隔が15pips以上
■買いの決済ポイント
1)ローソク足がボリンジャーバンドのミドルライン(SMA)にタッチ
■売りの決済ポイント
1)ローソク足がボリンジャーバンドのミドルライン(SMA)にタッチ
■買いのロスカットポイント
1)損切り位置は直近の安値に置く(ZigZagの波形があればそこに置く)※目安となるZigZagの波形がなければ直前の安値に損切り位置を置く
■売りのロスカットポイント
1)損切り位置は直近の高値に置く(ZigZagの波形があればそこに置く)※目安となるZigZagの波形がなければ直前の安値に損切り位置を置く

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